また、京都BALに行ってみたいな。

どうやら、8月21日京都BALがリニューアルOPENっていう事で、楽しみが増えてきました。
少しゆったりとした空間に設計されているので、落ち着いた時間が過ごせるような気がしています。

KYOTO_BAL昔のBALビル

newbal
新しくなるBALビル

少し行ってみたくなるお店もピックアップ

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David Otto Juice(デービッド オットー ジュース)は、ハリウッドの有名スターやセレブにも認められている人気コールドプレスジュースショップ直伝のジュースショップです。構想に3年をかけ、ようやく日本での展開が決定しました。日本では手に入りにくいオーガニック食材を輸入して本場そのままのクオリティーで提供します。”引用:https://www.t-w-c.net/brand/999″

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設立者Hemut Lang(ヘルムート ラング)が確立したミニマリズムを継承しつつ、素材・デザインへのこだわりやリアルクローズとしての機能性を重視するコンテンポラリーブランド。シンプルながらもエッジの効いたこだわりのあるアイテムを多数展開。マーケットをリードする存在として常に革新的な試みを続けています。 “引用:http://www.link-theory.com/ja_JP/brand_11.htm”

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ザ・コンランショップは、テレンス・コンランの確かな目によって世界中から厳選された多くのアイテムに加えて、 コンラン自身がデザインにこだわり手掛けたオリジナルアイテムもラインナップ。より充実したホームファニシングの世界を創造しています。

現在ショップは、ロンドン(2店舗)、パリ、東京(3店舗)、名古屋、福岡、の5都市8店舗で展開しています。

コンランが常に目指してきたこと、それはライフデザインのクオリティを高めること。ファニチャー・ファブリック・ テーブルウエア・キッチングッズ・バスルームグッズ・ライティング・フラワーベース・キャンドル・ガーデングッズ・ステーショナリーなど、 生活にかかわる様々なものを取り扱い、それらは全てデザイン的な質の高さのみならず、実用性を兼ね備えた選りすぐりの品々です。

また、商品のディスプレイについてもとても大切に考えています。ただ、美しく並べるということではなく、それぞれの商品の持ち味や、 使い方をより理解していただいたり、空間作りのヒントになるように、いろいろな情報をディスプレイに盛り込むことを心掛けています。 ザ・コンランショップならではの新鮮なカラーコーディネーショ ンや快適な空間の演出、そのためのアイディアの宝庫として商品ディスプレイがあるのです。”引用:http://www.conranshop.jp/guide/index#guide0″

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ロンハーマンが提唱する”心地よさ”を体感できるお店になっているかもしれませんね。

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京都に丸善書店が約10年ぶりに復活するという事で、楽しみされている方も多いのではないでしょうか?
京都の丸善旧店舗は、梶井基次郎『檸檬』のクライマックスの舞台となっています。
梶井基次郎の小説『檸檬』にも登場する旧店舗は、閉店を惜しむ来店客が本の上にレモンを置くという現象が話題になりました。
その丸善書店10年ぶりにOPENするみたいです。

お盆過ぎたら、一度お買い物でも、お茶でも行ってみたいかな….


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fstylemagazine編集長

Reset of F style. Fstyle magazine,の編集部です。 烏丸に出掛けたくなる情報発信中。

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