東京男子はファッションを考えることが生きがい!

僕の1日はランニングから始まり、そして、寝る前のココアで終わる。

1日の楽しい過ごし方は人それぞれだが、

僕の楽しかった過ごし方は、

朝六時に起きて朝食をたべて、

そして軽くランニングをして、

日頃のストレスを汗とともに流し、

家に帰りシャワーを浴びる。

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毎朝のランニングは必ず欠かせない。

これがなければ、

前日にたまっていたストレスが汗と一緒に流れないからだ!

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日々の生きがいといえば、それは服を選び着ること、

最近は、BalmainとH&Mのコラボ商品や

イブサンローランのエディスリマンが気になっている。

Balmain-HM

このシリーズです。サイズが細いんですよ。

そして自分の好きなものを食べるということだ。

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決して押し付ける訳でもなく、色んな選択肢があるから選びたい。

思うままに生きたっていいじゃないか。

だから、朝の時間を使って体調管理している。

朝ランニングの良さは、良く見受ける。

朝は1日のうちでもっとも体温が低い状態。朝ランニングを行うと体温が上がるとともに代謝率も高まり、日中のちょっとした動きにも脂肪燃焼効果が期待できます

出典走る時間帯によって効果がちがう! 「朝ランニング」と「夜ランニング」の魅力 (マイナビウーマン)|ウーマンエキサイト ニュース
度が過ぎるとカラダの影響は分からないが、
続けるようにしている。

これが終わった頃には朝の10時だ。

しかし….僕には彼女がいない…

本当は、デートするとか….予定あれば….

もう少し違う文章を書けたかもしれないが、

シングル男子の生態系を書いてみよう。

①彼女がいないものは寂しいと思われている。

 → というより、相手を想う事が少ないかもしれない。

   確かに信頼できる人が身近にいない。

②彼女を作る気がない。何、不自由がない。

 → 自然体が一番、無理もしない。気の合う人がいれば….

③30代前半、使えるお金と時間が増えて自分に使っている。

→ 役職についたり、起業したりと今を楽しんでいる傾向がある。

④周りもそういう男子が多い。

→ そういう男子には、そういう男子が集まる。

出会いもそういう交流の中で出会う事が多いので、

共感できる事が多いような気がする。

パートナーを『欲しい』や『作りたい』などの感覚はない。

流れやタイミングを意外と大事にしているかもしれません。

便利なサービスあるけど。。。

そんな1日を過ごしたら最後は寝て全てを忘れる。

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これが僕の最高の1日の過ごし方である。


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fstylemagazine編集長

Reset of F style. Fstyle magazine,の編集部です。 烏丸に出掛けたくなる情報発信中。

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